本田武史の長女はフィギュアスケーターの本田樹里亜!年齢や出場大会・結果は?

スポーツ

6月13日(月)19:00〜放送の有吉ゼミSPの芸能人親バカNo.1決定戦に本田武史さんが出演されます。

本田武史さんのといえば、元フィギュアスケート選手で、オリンピックにも出場されており男子のフィギュアスケート選手としては知らない人がいないほど有名な方ですが、なんと今回は『親バカ選手権』ということで、長女でフィギュアスケーターの娘さん、樹里亜さんについて語っているようです。

本田武史さんにお子さんがいることは知っていましたが、長女・樹里亜さんもスケートをしていることについては初耳!

ということで、今回は本田武史さんの長女・樹里亜さんについて年齢や出場大会が気になったので調べてみました。

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本田武史の長女・本田樹里亜の年齢は?

まず、樹里亜さんの年齢ですが、2008年生まれで、現在14歳!!中学3年生です!

2017年、当時9歳だった樹里亜さんは父親・武史さんと一緒にフレンズオンアイス2017に出演されていました。

9歳の頃の樹里亜さん、かわいいですねぇ!!

樹里亜さんがスケートしている姿を見守る父親・武史さんのまなざしが少し心配そうにも見えますし、でも優しさに溢れているようにも見えますw

娘と一緒の舞台に出るというのは、心配もありますが、やっぱり嬉しいですよねw

必ずしも親を同じスポーツを子供が興味を持ってくれるわけでもないですし、ましては同じ舞台に立つというのもなかなかできないことだと私は思います。

お二人にとって、とっても思い出に残っているステージなのではないでしょうか。

でも、オリンピックまで出場した本田武史さんにとって娘さんが同じフィギュアスケーターというのは嬉しい気持ち以外にも複雑な気持ちもあるのではないかと私は思います。

それについて今回の有吉ゼミについて父親・武史さんの気持ちがちょっと聞けるかな?っと期待しています

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本田武史の長女・本田樹里亜の出場大会・結果は?

樹里亜さんは昨年から大会に出場されているそうです。

出場された一つの大会は滋賀県で開催された『レイクカップ2021』ジュニア女子。

グレイテスト・ショーマンの音楽に合わせて、長所である「表現力」を活かして、ダイナミックなスケーティングだったとか。

序盤から指先まで意識した繊細な舞いを見せ、ステップシークエンスでは曲調の強さに負けないダイナミックな動きで音楽をとらえた。

引用:日刊スポーツ

ジャンプについては一回目のダブルアクセルはシングルになってしまったが、中盤の2回目のダブルアクセルは成功!!

昨年のレイクカップでの取材時には現在のジャンプ構成はすべて2回転で、3回転は練習中とお話されていました。

その取材の記事から約1年経過しているので、もしかすると今現在は3回転が飛べるようになった?かもしれませんねw

ちなみに『レイクカップ2022』にも樹里亜さんは出場されていましたよ!

出場大会の成績

調べたところ『レイクカップ2021』と『レイクカップ2022』の結果がHPに載っていました。

『レイクカップ2021』16位 61.68ポイント(参考:レイクカップ2021フィギュアスケート競技会

『レイクカップ2022』22位 63.37ポイント(参考:レイクカップ2022フィギュアスケート競技会

それぞれの大会では約50名~60名の選手が出場されています。

その中で上記の成績をおさめることってかなり凄いことですよね!

目標などはそれぞれにあると思いますので、それに向かってい頑張っている姿が親にとっては、子供の成長を感じ、嬉しくなるものですw

本田武史の長女・本田樹里亜についてまとめ

今回は本田武史さんの長女・樹里亜さんについて年齢や出場大会について調べてみました。

  • 年齢は現在14歳(中学3年生)
  • 9歳の頃に父親・武史さんとスケートで共演
  • レイクカップ2021・2022に出場

今回の有吉ゼミでは父親・武史さんが樹里亜さんへのどんな親バカエピソードが飛び出すか気になりますねw

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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